谱站

Syohou

MUCC

全部版本(1)

歌词

娼妇   

词/逹琅、曲/ミヤ 

溃されて吐き出した体液にまみれた仆 

家までの道をひとりで歩きながら、今夜も梦を见る 

「お前には无理」だとか卑猥な言叶を浴びる 

谁にでも言えるそんな軽い言叶なんか 

わかっているからいいよ 

「君に会いたかったんだ」 

~最後までどうなるか不确かだったとはいえ绝対にこんな事は有り得 

ると思いたくなかった。 

アイツはコイツを取り替えたんだ。仆を利用しようとばかり思ってた 

んだ。 

全部アンタのせいです。希望なんてひとかけらも无い暗闇を味あわさ 

れた。 

ただ话したいだけなんだ。ただ君に会いたかったんだ。最初からこう 

なる事解ってたんだろ?~ 

   

あの日见た娼妇の影に仆は「仆」を重ねてた 

君になら触れられたいと思ってたんだ 

そこの角を右に曲がると仆の大好きな公园がある 

ジャングルジムのてっぺんで君と待ち合わせよう 

大丈夫、最初からわかってたから 

つきぬける君の言叶で汚れたなにかが弾けとんだ 

君になら触れてみたいと思ってたんだ 

もう少しあと少しだけ仆に「仆」があったなら 

君の目に仆の姿は映るだろうか 

见覚えのある歌うたいと 

仆が入れ替わったら 

今日もまた日がおちて、迎えにくるよ