谱站

ring

Janne Da Arc

全部版本(1)

歌词

まばゆい光 差しこむ部屋の片隅で笑ってる

写真の二人 今はいない

ふと見上げた空は青くすきとおっているのに

僕の心晴れなくて

素直になれなかった二人のすれ違いが

きっと失くしたもの 二度と元に

戻らないことわかっていたけど

※銀のリング捨てた細い指で 君は誰に触れるの?

甘い過去の時間さえも 今は胸をしめつけ

せめて僕の思いだけは どうか君に届いて

壊れそうな心抱いて 強く空に願うよ※

眠れぬ夜 続いて 月のあかりが照らしだす

景色に君の幻が見えた

一人きりに慣れたと言い聞かせていたはずが

心 嘘はつけなくて

まぶしすぎたあの日々 淋しさ募らせていく

だけど捨てられない 輝く時

たとえ今歩き出せたとしても

銀のリング消えた僕の指は 何をつかめばいいの?

同じ夢を見てた頃は 知っていたはずなのに

移り変わる次の季節 少し心委ねて

きっと上手く風に乗せて 永遠に君を思うよ

(※くり返し)