有谱

ZONE

11 份乐谱

Zone的艺人档案                                                         小档案 オリジナルメンバー メジャーデビュー時のメンバーは下記の4人。 TAKAYO (たかよ、初代リーダー、2003年卒業。本名:大越貴代) ボーカル&ギター担当 MIYU (みゆ、本名:長瀬実夕) ボーカル&ギター MAIKO (まいこ、本名:栄舞子) ボーカル&ベース担当 MIZUHO (みずほ、2代目リーダー。本名:斉藤瑞穂) ボーカル&ドラムス担当(以前はキーボードも担当) 追加(再加入)メンバー TOMOKA (ともか、2004年再加入。本名:西村朝香) ボーカル&ギター&キーボード 小简介 デビューする際にはバンドでもなく、またアイドルでもない、音楽ユニットの新ジャンルバンドル(BANDOL)として売り出される。最初は玩具代わりに楽器を持って踊るスタイルであったが、その後、楽器の猛練習を重ねた結果、最終的には実力派ガールズバンドとしても注目された。 代表曲は2001年8月に発売し、オリコンチャート最高2位を獲得した「secret base 〜君がくれたもの〜」。NHK紅白歌合戦出場3回のうち、2回で演奏されたほか、2005年4月1日、日本武道館から解散コンサートの模様を全国生中継された際にも、この曲が演奏された。 解散後、MIYUは長瀬実夕として、TOMOKAは西村朝香として、TAKAYOはTakayoとしてソロ活動を行い、MAIKOは舞衣子の名前でMARIAを結成し活動している。 所属事務所が同じという事もあって、2007年12月23日にZepp Sapporoで行われた『CRYSTAL LIVE "White X'mas 07(出演:長瀬実夕、MARIA、他)』ではMIYU(長瀬実夕)がブログでアンケートした時、最も票の多かった『glory colors』を披露の際、途中からMAIKO(舞衣子)が現れ二人で熱唱した。これは解散以来、二人が初共演する貴重な場となり、観客を涙ぐませた。 また、MIYU(長瀬実夕)とMAIKO(舞衣子)が、2008年4月29日にSHOW-YAの寺田恵子がプロデュースするライブイベント『NAONのYAON』で「secret base~君がくれたもの~」を披露した。また、この日に限って長瀬実夕、舞衣子と元プリンセス・プリンセスの富田京子、渡辺敦子で「ゾンプリ」というユニットが結成される。なお、ギターとしてSHOW-YAのメンバーらも参加する。